🔍 みわけ そっくりな鳥・生き物

似ているあの子とこの子、見分けポイントで一発 ― cc8

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      📖 覚えたペア
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      ⭕ 正解数
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      🔥 連続正解
      つかいかた:「見分け図鑑」で似た2種の見分けポイントを覚えて、「見分けクイズ」で腕試し。身近な鳥・チョウ・水辺の生き物のそっくりさんを収録。
      このアプリはこれで全部で、ずっと無料です。お姉さんの声がついた版や着せ替えは、ほしい方の人数を見てから、つくるかどうかを決めます。ほしい、と伝える(無料)※分類は一般的な特徴の要約で、個体差・季節・地域差があります。
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      案内役のれな
      みわけの案内役のれな
      「そっくりでも、見るとこを知れば必ず見分けられるよ。いっしょに覚えよ?」
      この面の画面(実際に動かして撮ったものです)
      見分け図鑑の画面
      見分け図鑑の画面
      見分けクイズの画面
      見分けクイズの画面

      見分けは「覚える」より「どこを見るか」

      そっくりな2種は、全体を眺めていると一生見分けられません。見る場所を1つ決めてしまうと、その日から見分けられるようになります。たとえばハシブトガラスとハシボソガラスなら、見るのはくちばしの太さと、おでこの出っぱりだけです。

      使いかた

      見分けるときは、この5つを順に見ます1大きさスズメ15cm・ムクドリ24cm・キジバト33cmを物差しに2くちばし太さと、おでこの出っぱり3色と模様胸・背・尾のちがう場所だけを見ます4いる場所水辺か・林か・街なかか5動きかた歩くか・跳ねるか
      ① 見分け図鑑で、見る場所を覚える

      似た2種をならべて、ちがう場所だけを示しています。1ペアにつき覚えることは1〜2つです。

      ② 見分けクイズで試す

      2択で出ます。まちがえても、そのたびに見る場所が出ます。

      ③ 外で使う

      覚えたペアが増えると、散歩の景色が変わります。名前がつくと、いままで「鳥」だったものが個別に見えるようになります。

      見分けの例(見る場所は1〜2つだけ)なかま見る場所カラス2種くちばしの太さ・おでこ…スズメのそっくりさん頬の黒い斑があるかツバメの仲間腰が白いか・喉が赤いか白いサギ足の指が黄色いか

      収録しているもの

      入っているそっくりさんなかま身近な鳥ハシブトガラスとハシボ…チョウ似た模様の2種水辺の生き物そっくりな2種

      身近な鳥・チョウ・水辺の生き物のそっくりさんを入れています。分類は一般的な特徴の要約で、個体差・季節・地域による違いがあります。実物と見くらべながらお使いください。

      入っているそっくりさんの例どこを見るかこっちあっちくちばしの太…ハシブトガラ…ハシボソガラ…頬の黒い斑スズメ(有り…ニュウナイス…腰の白さイワツバメ(…ツバメ(赤い…足指の色コサギ(黄色…ダイサギ(黄…

      よくあるご質問

      ほんとうに無料ですか

      無料です。会員登録もメールアドレスも要りません。広告も出ません。このアプリはこれで全部で、ずっと無料です。

      スマホのホーム画面に置けますか

      置けます。iPhoneはSafariの共有ボタン(□に↑)→「ホーム画面に追加」、AndroidはChromeの⋮→「ホーム画面に追加」。アイコンから直接ひらけて、電波がなくても動きます

      子どもでも使えますか

      使えます。文字は多くありませんし、2択だけで進みます。自由研究や、公園に行く前の予習にお使いいただけます。

      写真は載っていますか

      いまはイラストと文章だけです。写真つきの図鑑は、ほしい方の人数を見てから考えます。

      大きさの物差し(体の長さ・cm)スズメ15cmムクドリ24cmキジバト33cm

      見分けるときは、この5つを順に見ます

      1. 大きさ ― スズメを物差しにします

      数字で覚えるより、知っている鳥と比べるほうが早いです。スズメがおよそ15cm、ムクドリが24cm、キジバトが33cm。「スズメより少し大きい」「ハトくらい」と言えれば、候補はかなり絞れます。

      2. くちばし ― 何を食べているかが出ます

      太くて短いくちばしは、かたい種を割る鳥。細くて長いくちばしは、虫や花の蜜をとる鳥。先が曲がっていれば肉を裂く鳥です。姿かたちが似ていても、くちばしは食べ物に正直です。

      3. どこにいたか ― 場所は名札のようなものです

      地面を歩いていたのか、木の幹にとまっていたのか、水の上に浮いていたのか。同じような姿でも、暮らす場所が違えば別の種類ということがよくあります。

      4. 季節 ― 一年中いる鳥ばかりではありません

      夏だけ来る鳥、冬だけ来る鳥、通り道として春と秋にだけ寄る鳥がいます。「いつ見たか」を思い出すだけで、候補から外せる種類があります。

      5. 鳴き声 ― 姿が見えなくてもわかります

      茂みの中や高い木の上など、姿が見えないことのほうが多いものです。鳴き声は、目より先に届く手がかりです。短くくり返す声か、長く伸ばす声かだけでも覚えておくと役に立ちます。

      くわしく読む(このサイトの解説ページ)

      ハシブトガラスとハシボソガラスの見分け スズメに似た鳥の見分け ツバメ・コシアカツバメ・イワツバメの見分け